【解析】フローラS(G2)の有力馬紹介

ヒットメイクの的場一孝です。

今週はG1狭間週。

毎週のように行われていた

第一線クラスの頂上決戦はひとまずお休みです。

まぁ見所的に言えば今週のラインナップも

見劣りせずに十分に楽しめる内容なんですけどね(^^;)

さて今週末からは開催地が変更し、

「東京競馬場」

「京都競馬場」

「福島競馬場」

この3会場でのレースが始まります。

どれも特徴的な形状をしており、

適正面が結果に出やすいコースとなっておりますので、

その点、購入する馬の方も シッカリと注視していきたいですね!!

明日、4月19日(木)19時からは、

城戸さんが記事を更新する予定ですが、

どのような分析結果を持ってくるのかー…??

私もいち予想家として気になる所です。

もちろん、

今からお伝えする★ 的場の有力馬紹介 ★も注目です。

今週は日曜日に東京競馬場で開催される

「フローラS(G2)」の注目馬をまとめてみましたので、

ぜひ、予想の参考にしていただきたいですね。

早速ご紹介して参りましょう。

 

サトノワルキューレ

東京競馬場との相性がいいディープ産駒馬

牡馬との混戦を勝ち上がり、

この経験は牝馬限定である今走において大いに期待。

ポテンシャルの高さは間違いなく上位である事に間違いなく、

過去に2400mで結果を出している事から距離の適性も問題はないでしょう。

サラキア

スタートにやや不安が残るものの、

逆にそこさえクリア出来れば馬券圏内は必至!!

差し馬としての素質が見込める分、

距離延長は同馬にとって好材料と言えるでしょう。

当日は天気予報も悪くなく良馬場で走れそうな点もプラス。

レッドベルローズ

昨年のような「前に前に」と言う展開になる可能性も大いにある中。

同馬の脚質は本当に心強いです。

そうでなくとも開幕週ということを加味すると

やはり前残りを警戒しない訳には参りません。

また、

クイーンCでは結果を出し切れなかったものの、

前走のミモザ賞では人気に応えて1着。

枠番次第では十分に勝負圏内であると断言できます。

 

以上、

今回ご紹介させて頂きました有力馬3頭はそれぞれ、

日曜日に開催される「フローラS(G2)」で出走登録がされております。

先週は、

メインレースを中心にレースが荒れ、

高額な配当が乱列しておりました。

ここまで結果が偏る事は早々ありませんが、

競馬の難しさを改めて実感させられた気がします。

また、

フローラS(G2)は昨年。

モズカッチャン及び

ヤマカツグレースの激走により

『 三連単397,370円 』

という高額配当が付いた事が知られています。

いつも以上に慎重に予想馬番を見極める必要がありそうです。

また、

競馬におけるギャンブル性を最小限に抑える

画期的な競馬システムがこの度。

姉妹サイト「競馬の殿堂」よりご案内されたのはご存知ですか?

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本日は以上となります。

今後ともどうかよろしくお願い致します!