【解説】天皇賞・春(G1)の有力馬紹介

ヒットメイクの的場一孝です。

G1狭間週を抜けて、

いよいよ春のG1シーズンも中盤戦へ突入します。

昨今の競馬は、

「人気馬をそのまま信頼する事が難しいけれど、

    かと言って馬券に入れない訳には・・・」

と言う状況が非常に難しく頭を悩ませている方も多いと思います。

苦戦を楽しむのもまた予想の醍醐味ですが、

できる事なら楽して稼ぎたい!

そんな意見に 結果でお応えする のが私達の役目です。

ちなみに、

今週末の天皇賞・春(G1)は私が監修するコンテンツ

200%勝つ的場の単勝馬券

こちらも対象レースとなっております。

今週は今期締め切り週となっておりますので、

より確実に結果を残したい方は是非、こちらもいかがでしょうか?

   ↓  ↓

※4月27日(金)15時受付にて終了

さて、

前置きが少し長くなってしまいましたが、

天皇賞・春(G1)の有力馬を紹介していきたいと思います。

 

シュヴァルグラン

これまでの経験と成績及び鞍上のレベルも高いので

恐らくは1番人気としてオッズに君臨するでしょう。

今年の天皇賞・春(G1)は昨年ほど、

レベルの高いメンバーが揃ってる訳ではない為、

一番の有力馬として多くのファンが支持することでしょう。

レインボーライン

長距離の資質は十分で、

今年のデキの良さも先月の阪神大賞典(G2)を見れば明らか。

昨年の天皇賞・春(G1)でこそ大敗を喫したものの、

枠番次第では十分な成果もありうるので、

馬券から外すのは中々に勇気がいると思います。

ファンからの期待も厚く、

鞍上の岩田騎手と共に大きく期待されている一頭です。

 

クリンチャー

武豊騎手の騎乗停止により、

急きょ三浦騎手に乗り替わった事で波紋を生んでいる一頭。

 「天皇賞はとりあえず武を抑えてから」

とファンの間でも言われるほど、

武騎手の勝率は信頼に値するものであった為、

それと比べてしまうと今回の変更はどうしても、

割り引き感 が出てきてしまうのは仕方がありません。

しかしながら、

競走馬のポテンシャルは勿論仕上がっており、

三浦騎手も最近では成績を伸ばしているので

ここで一発あってもおかしくはありません。

 

以上、

今回ご紹介させて頂きました有力馬3頭はそれぞれ、

日曜日に開催れる注目レース「天皇賞・春(G1)」で出走が登録されております。

また、明日のこの時間には、

城戸による天皇賞のレース分析も更新されますので、

是非そちらも見てもらえれば予想の参考になると思いますよ!

そして、

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本日は以上となります。

今後ともどうかよろしくお願い致します!