【解説】ラジオNIKKEI賞(G3)の有力馬紹介

ヒットメイクの的場孝一です。

今週より夏競馬が始まりました。

一年で最も難しいシーズンの幕開けです。

なぜ、

夏競馬が難しいのかは、

先日に公開されたこちらのブログでも書かれているので、

時間がある時にでも改めて確認頂くのもいいと思います。

https://www.hitmake.net/page/your/news/2018/06/25/1668/

さて、

夏競馬第一回目のレースですが、

「ラジオNIKKEI賞(G3)」

こちらのレースに焦点を当てて3頭の注目馬を用意させて頂きました。

是非、ご確認ください。

 

フィエールマン

「十中八九、出遅れると思う。」

そんな調教師の不気味なコメントにより、

一躍注目を浴びている一頭です。

出走経験がまだあまりなく、

能力的に未知数な部分も多いので不安材料がない訳ではないものの、

この馬にディープの姿を見るファンも少なくなく、

素質面はかなり高いと言えます。

ケイティクレバー

転厩したことで鞍上が小林Jに戻り、

以前のケイティクレバーが戻ってくると話題を呼んでいるものの、

直近の2敗は恐らく鞍上だけの理由でなく、

単純にメンバーが強く力負けしていたという点も否定できません。

今走では出走経験があまりない馬も少なくなく、

メンバー間の力関係が分かりにくい部分はあるものの、

ポテンシャルの見極めが非常に重要になると思われます。

メイショウテッコン

重いハンデを背負わされているものの、

逃げ馬としての資質は高く、

底を見せないスタミナには期待の目も多く、

人気も上位に落ち着くと思われます。

現状のフォトパドックの馬体も悪くなく、

調教のデキはまず悪くありません。

枠番次第の部分もありますが、

開催2日目の芝であれば好走の可能性は十分と言えるでしょう。

 

以上、

今回ご紹介させて頂きました有力馬3頭はそれぞれ、

日曜日に開催れる注目レース
「ラジオNIKKEI賞(G1)」で出走が登録されております。

また、

先週もご紹介させて頂きましたが・・・

ヒットメイク注目コンテンツの一つ。

『城戸一騎 クローン計画』↓

城戸の方からも何度かメールが届いているかと思いますが、

現在ヒットメイクの中でも、

『ゲキ推し』されているコンテンツとなります。

今週末を含め、

これからのシーズンでかなり役立つ内容である事は明白で、

それはここ最近の結果をみても明らかです。

また、

一度参加されてしまえばこの先ずっと使えるのも嬉しいですね。

今週、

6月29日(金)午後3時までにお手続き頂ければ、

今回お話したラジオNIKKEI賞(G3)でも早速活用できます!!

ご参加の希望は是非こちらから行ってください。

  ↓  ↓


本日は以上となります。

今後ともどうかよろしくお願い致します!