【解説】レパードS(G3)の有力馬紹介

ヒットメイク専属予想家「ヒットメイカー」の的場孝一です。

カレンダーも8月に入り、

夏の陽気も本格的になってきた感じがしますね。

暑すぎて私の場合、

プライベートで外にでる機会がメッキリ減りましたが、

皆さんはどうでしょうか?

在宅気味になってくると逆に、

色々なニュースが目にはいる機会も多くなってきます。

今週で言えば・・・

姉妹コンテンツ「競馬の殿堂」が募集している最上位殿堂場

聞いた話ではかなり盛り上がっているようですね。

画期的な競馬システムを用いて、

誰でも簡単に買い目を構築する事が出来るという事で、

注目している方もかなり多いのだとか。

気になる詳細に関しては、

是非こちら内容をご確認ください↓

さて、

前置きはこれくらいにして、

ここから先は今週の有力馬に関してお伝えしていきます。

今週は注目の重賞レース「レパードS(G3)」に焦点を当てて、

3頭の注目馬を用意させて頂きました。

是非、ご確認ください。

 

グレートタイム

直近ではイマイチ勝ちきれない部分もあるものの、

成績も3着以内を安定しており鞍上もC.ルメール騎手とプラス材料。

キンカメ産駒が晩成という事もあり、

まだまだ成長途上である事を想定するならばかなり期待も高まりますね。

東京を安定して走れている点を見ると、

恐らく新潟競馬場の相性も問題はなさそうです。

逃げ馬の強いコースなので、

枠番や展開は注意深く見ていきたいですね。

ドンフォルティス

休み明けで尚且つ、

外を終始まわされた前走は6着に敗れたものの、

今回は動きも良さそうで活躍の気配も十分ですね。

1800mは血統的に少々長い気もしますが、

過去にも同距離で結果を残しているので特に心配はなさそうに見えます。

脚質的にも同レースは合いそうですし、

軸筆頭と言われるだけのポテンシャルはあります。

グリム

前走の大敗は内容に不利があり、

決して力で負けた訳ではないと思うんですが、

恐らく今走も人気すると思うので、

馬券的な旨味はあまり期待できないかもしれません。

ですが、

小回りを好位で競馬できる点や、

血統的には距離も十分にこなせる点を踏まえると、

わりと来そうな雰囲気は出していますね。

前のペースが速そうな今走で、

鞍上がどのような判断をするのかが勝負の分かれ目だと思います。

 

以上、

今週末の注目レース「レパードS(G3)」における

3頭の有力馬をご紹介させて頂きました。

レースに関する詳しい内容に関しては、

明日に城戸が更新を予定している

レース分性の記事で色々と記載されると思いますので、

あえてここで詳しくは触れませんが・・

ただでさえ昨今の競馬は、

穴馬が3着内に入ってヒモ荒れする決着の多いので、

いつも以上に注意深く予想を構築する必要があるでしょう。

そんな中で非常に心強いのが・・

冒頭でもお伝えしました、

競馬の殿堂の「最上位殿堂馬」ですね。

ボタンひとつで買い目が出てくるのは非常に楽ですし、

その日の投資金や目標としたい払戻金等を計算し、

自分好みの予想を作り出すことも可能です。

簡単なだけじゃなく、

使い勝手も非常に良さそうな内容に仕上がっているところを見ると、

さすが「競馬の殿堂」の鈴木健一が

完全体と豪語するだけはありますね。

募集期間が限定されているので、

いつでも参加できる情報ではありませんが・・

だからこそ、

是非この機会に参加を検討されてみては如何でしょうか。

詳しい内容は是非こちらからご確認ください。
  ↓↓


本日は以上となります。

今後ともどうかよろしくお願い致します!