京都G1の勝率データ

どうも北条です。

さてさて、先週の毎日王冠では複勝、馬連は的中したものの、
三連単はおしくも不的中・・・。

そんなわけで今週末の秋華賞でリベンジをかますべく、
今のうちから傾向を探ってみましょう。

ということで、
本日は京都のG1に注目してみました!

早速見てみましょう。

【京都G1の勝率データ】
着別度数 勝率 連対率 3着内率
順位1位 1- 3- 2- 5/ 11 9.1% 36.4% 54.5%
順位2位 4- 0- 1- 5/ 10 40.0% 40.0% 50.0%
順位3位 1- 3- 1- 8/ 13 7.7% 30.8% 38.5%
順位4位 1- 1- 1- 5/ 8 12.5% 25.0% 37.5%
順位5位 0- 0- 1- 8/ 9 0.0% 0.0% 11.1%
順位6位 1- 1- 0- 8/ 10 10.0% 20.0% 20.0%
順位7位 1- 1- 0- 7/ 9 11.1% 22.2% 22.2%
順位8位 1- 0- 0- 10/ 11 9.1% 9.1% 9.1%
順位9位 0- 0- 0- 9/ 9 0.0% 0.0% 0.0%
順位10位 0- 0- 1- 11/ 12 0.0% 0.0% 8.3%
順位11位 0- 0- 1- 8/ 9 0.0% 0.0% 11.1%
順位12位 0- 0- 0- 9/ 9 0.0% 0.0% 0.0%
順位13位 0- 0- 1- 10/ 11 0.0% 0.0% 9.1%
順位14位 0- 0- 1- 9/ 10 0.0% 0.0% 10.0%
順位15位 0- 0- 0- 10/ 10 0.00% 0.00% 0.00%
順位16位 0- 1- 0- 9/ 10 0.00% 10.00% 10.00%
順位17位 0- 0- 0- 8/ 8 0.00% 0.00% 0.00%
順位18位 0- 0- 0- 8/ 8 0.00% 0.00% 0.00%

結構偏りますね。
どうやら勝率は指数2位がぶっちぎりのようです。
連対率を見ても申し分ありません。

京都のG1では指数2位を軸とした買い目になりそうです。

他に注目の馬は、
指数4・6・7位でしょうか。
いずれも指数1位よりも勝率が上です。

が、「率」は一緒でも「数」でいえばいずれも1勝なので、
誤差の範囲でしょう。

連対率や3着内率まで見ると、ここはやはり指数1位に軍配が上がります。

まとめると、

激アツ→指数2位
アツい→指数1・3位
美味しい→指数4・6・7位

こんなところでしょうか。

ちなみに先週の東京G2でもそうでしたが、
なぜか指数5位の成績が悪いです。

上のデータでは過去2年のレースをさかのぼって調べていますが、
指数5位は1着も2着もゼロ。かろうじて3着が1回という結果なので、
データを見る限り指数5位は買わないほうが無難ですね。

それでは今日はこのへんで。

是非参考にしてみてください!
以上、北条でした!

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