アルゼンチン共和国杯の振り返り

どうも北条です。

先日のアルゼンチン共和国杯。
相変わらず競馬の神に見放された風な結果でした。

それではおさらいから言ってみましょう。

三連単フォーメーション60点

1着軸:5・6・11(1・2・3位)
2着軸:1・5・6・11・12・15(1・2・3・4・7・7位)
3着軸:1・5・6・11・12・15(1・2・3・4・7・7位)

馬単4頭BOX12点
1・5・6・11(1・2・3・4位)

複勝3点
5番 アルバート(2位)
6番 クリールカイザー(3位)
11番 シュヴァルグラン(1位)

結果がこちら

1着:11番 シュヴァルグラン(指数1位)
2着:05番 アルバート(指数2位)
3着:13番 ヴォルシェーブ(指数6位)

複勝で的中2つ馬単で的中しました。
が、残念ながら三連単では的中ならず。

大きく予想が外れたわけではないんですが、
13番 ヴォルシェーブだけ予想外です。

言い訳にはなりますが、指数6位は正直迷いました。
過去の東京G2データでは1着と3着に1回ずつ来ているので、
可能性としてはありましが、

東京芝・2500mのデータでは過去2年半、
指数6位は上位3着に入ったことが一度もなかったため、
指数7位を優先してしまった結果です。

私がアルゼンチン共和国杯のために揃えたデータでは
6位を選ぶという選択肢はなかったので単純にデータ不足でしょう。

別の角度からのデータがあれば
もしかしたら結論は変わっていたかもしれません。残念です。

ただ過去の傾向からそこまでハズレてはいないので、
同じ条件で3回やれば1回は的中するくらいの予想だとは思います。
予想のやり方自体は間違ってはいないと思いますので、

次回はより細かくデータを調べて、
次の予想の準備を進めるとします。

というわけで今週末はエリザベス女王杯です!
是非ご期待ください!

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