京都1600mのデータ

どうも北条です。
前回マイルチャンピオンシップの過去10年の人気データを調べてみましたが、
本日はコラボ@指数のデータを調べたかったので、
マイルチャンピオンシップと同じ条件である、
京都1600mのデータを調べてみました。

さっそく見て頂きましょう。

【京都1600mのデータ】
着別度数 勝率 連対率 複勝率
順位1位 46- 34- 20- 56/ 156 29.5% 51.3% 64.1%
順位2位 21- 28- 22- 76/ 147 14.3% 33.3% 48.3%
順位3位 11- 14- 15- 96/ 136 8.1% 18.4% 29.4%
順位4位 18- 10- 21- 103/ 152 11.8% 18.4% 32.2%
順位5位 8- 11- 13- 104/ 136 5.9% 14.0% 23.5%
順位6位 9- 12- 6- 120/ 147 6.1% 14.3% 18.4%
順位7位 6- 9- 10- 117/ 142 4.2% 10.6% 17.6%
順位8位 6- 6- 9- 121/ 142 4.2% 8.5% 14.8%
順位9位 5- 7- 4- 114/ 130 3.8% 9.2% 12.3%
順位10位 3- 4- 6- 121/ 134 2.2% 5.2% 9.7%
順位11位 4- 2- 7- 102/ 115 3.5% 5.2% 11.3%
順位12位 1- 0- 2- 107/ 110 0.9% 0.9% 2.7%
順位13位 0- 1- 5- 91/ 97 0.0% 1.0% 6.2%
順位14位 3- 1- 0- 82/ 86 3.5% 4.7% 4.7%
順位15位 0- 0- 1- 61/ 62 0.0% 0.0% 1.6%
順位16位 1- 3- 2- 52/ 58 1.7% 6.9% 10.3%
順位17位 0- 0- 0- 27/ 27 0.0% 0.0% 0.0%
順位18位 0- 0- 0- 20/ 20 0.0% 0.0% 0.0%

やっぱり指数1位は強いとして、
気になるのが指数3位よりも指数4位のほうが成績が良いという点です。

前回の人気別データでも同じように、
なぜか3番人気よりも4番人気のが高いという結果になりましたので、
今回の予想でも活かせそうです。

指数5位以降はほぼ誤差の範囲ですね。
ただ、逆にこの誤差の範囲というのが厄介です。

指数5位から11位くらいまで、
どの馬が来てもおかしくないくらい偏りがないので、
ここから更に絞る必要があります。

軸になる馬はだんだんと見えてきましたが、
相手となる馬がまだぼんやりなので、
マイルチャンピオンシップまでにデータを集めてまとめたいと思います。

それでは今日はこのへんで。
以上、北条でした!

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