朝日杯フューチュリティステークスの振り返り

どうも北条です。

朝日杯フューチュリティステークス
ダメですね。
全く当たりません。

まずは予想から振り返っていきましょう。

三連単フォーメーション60点

1着軸:8・10・13(指数1・1・3位)
2着軸:5・6・8・10・13(指数1・1・3・4・5位)
3着軸:1・4・5・6・8・10・13(指数1・1・3・4・5・5・5位)

馬単4頭BOX12点
5・8・10・13(指数1・1・3・5位)

複勝2点
8番 ダンビュライト(指数3位)
5番 タガノアシュラ(指数5位)

結果がこちら↓

1着:17番 サトノアレス(指数8位)
2着:10番 モンドキャンノ(指数1位)
3着:04番 ボンセルヴィーソ(指数5位)

それでは反省していきます。

まず1着のサトノアレス。
コラボ@指数では順位8位でした。

この8位という数字ですが、
私が調べたデータの内、

2016年秋のG1データでは
指数順位8位は一度も馬券に絡んでいません。

更に言えば、
指数順位1位に関しても、

秋のG1では1位の好走がないと判断した途端、
先週から馬券に絡むようになってきました。

唯一データ通りなのは指数順位5位ですね。
この秋乗りに乗ってる馬です。

なぜか5位違いで複勝すら外しましたが。

なんだこれ。
まるで私の予想に合わせて流れが変わっているようにさえ思えてしまう。

さて、今年の予想もあと残すところ有馬記念だけ。
ここまで重賞に絞って予想してきましたが、
G1は特に難しいですね。

最後くらいは的中で締め括りたいので、
最後まで諦めずに今週末も予想していきます!

次回の予想はもちろん「有馬記念」です。

それでは今日はこのへんで。
以上、北条でした!

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